「強制しない方法」の「仕掛学」の提唱者である松村教授が出版した「なぜ人は穴があると覗いてしまうのか」(著者:松村直宏 発行所:幻冬舎)を紹介します。仕掛学を思いついたきっかけが「覗いてみたくなる穴」の存在だったようです。前ブログ「その気にさせるには仕掛けが!!」の添付資料が「shikake」となっていて、わかり難かったかもしれませんので、以下にもう一度添付します。この資料のp.20の左下の写真をご覧ください。犬が穴を覗いている写真、微笑ましく個人的には好きです。動物も人間も変わらないですね。なお、添付資料の説明は、前ブログをご覧ください。
資料はこちら → 仕掛学